LibreOffice Write マニュアル

本マニュアルは自分用です。
文書自体はLibreOfficeで編集したものをコピペしています。
内容・配列は私が見やすいように随時更新します。ご了承ください。

画像はアップロードに手間がかかるため現在は入れられておりません。文書作成時はスクリーンショットで画像保存しなくても貼れるので…その乗りで、ローカルに保存せずにサーバーにアップロードする方法があればいいのですが、何かないかな

目次

1. 参考 1

2. 最初に設定する。 2

2.1. スタイルの書式を変更する 2

2.2. 書式設定記号の表示 3

3. 章について 4

3.1. 基本 4

3.2. 章レベルの設定の仕方 4

3.3. 章番号の付け方 5

3.4. 章番号のレベルの変更 7

3.5. 目次の自動挿入 7

3.6. 目次の設定の仕方(不要) 9

3.7. 目次の更新 12

4. 図の設定 13

4.1. 図の折り返し 13

4.2. 図の枠線をつける 14

4.3. 図のアンカー 16

5. 文書の設定 16

5.1. 表示 Web表示 16

1.参考

第445回 LibreOffice Writerで構造化したドキュメントを執筆する

2.最初に設定する。

2.1.スタイルの書式を変更する

サイズが%→pt担っている場合もある。ptの場合は10.5へ。

一度OKしてから再度開いて設定が適用されているか確認した方がいいかも。

2.2.書式設定記号の表示

正直よくわからない。改行だけ出せる。

3.章について

3.1.基本

スタイル「見出し」が目次に紐づきます。

3.2.章レベルの設定の仕方

3.3.章番号の付け方

3.4.章番号のレベルの変更

3.5.目次の自動挿入

入れたいところにカーソルを合わせる。

3.6.目次の設定の仕方(不要)

スタイル「見出し」を使用している場合は不要。

目次設定したい範囲を選択して、「項目」のリロード

レベルも選択する。

挿入

登録ウィンドウを開いたまま連続で次の項目の登録も可能。

目次に登録されると、灰色に表示される。

3.7.目次の更新

4.図の設定

4.1.図の折り返し

4.2.図の枠線をつける

基本的に「なし」が設定されているため、色ではなく外枠スタイルをまず指定すること。

4.3.図のアンカー

「文字として」がおすすめ。

5.文書の設定

5.1.表示 Web表示

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