画面を割らないスマホの装備品の選び方

私はスマホを頻繁に落とすタイプですがiPod touchから始まり8年間iPhone系を使用していますが、一度も画面を割ったことがありません。

そんな私の考えている装備品のポイントと、使用経験のあるおすすめ(昔の機種ですが)の記録。



<ポイント>
・ケースには外れやすい素材は選ばない。
例)ハードケース:落としたときは守ってくれるが、そのあと外れて結局傷つく
  シリコンケース:柔らかすぎて落ちた時のヨレて外れる
――選ぶのは主にTPU。2020/4現在ではトライタン性の物も同様の使い心地と思われる。

・ケースはできれば廃熱性も考慮する
ゲームをやる場合など、本体は結構熱くなっていたりする。ケースで手には感じなくても、バッテリーへの影響が出やすくなってしまうため避けた方がいい。
――選ぶのは背面なしのバンパータイプケース。しかし、TPU製でこのタイプは滅多になく、アルミ製を使用したが、装着時点で傷がつかないか心配である。

・ガラスフィルムは選ばない
高度9Hの物が主流であるが、これでもがっつり傷がついてしまった経験があり、ガラスフィルムは使用していない。
――選ぶのは耐衝撃性重視のフィルム。

・装備費用はトレードオフ
私はフル装備で¥5000前後かけています。画面を割らないようにするかここでお金を掛けるかのトレードオフは考えてください。



<過去に使用した装備例>
iPhone8は2020/4に新しく出たiPhoneSE(第二世代)と同じサイズなので、装備も使用できるかもしれません。

・一番良かった装備(iPhone8)
耐衝撃性・廃熱性がよい装備だった。しかしケースの使用耐久性が低く、半年で買い替えていた。

・一番良かった装備(iPhoneSE 第一世代)
これも耐衝撃性、廃熱性がよかった装備。
しかもこれはアルミ製で丈夫であるが、内側がシリコンでできており傷もつかない仕様だった。iPhone8にも似たものがあるが、アルミ枠が途切れてシリコンになっている部分が多いためか、歪みやすく外れやすかった。
前面・背面フィルムは何を使用していたか調べられなかった。

・今使っている装備
良いダンパータイプケースが見つからないため、仕方なく無難なTPUケースを使用している。iPhoneSE 第二世代も出たため、新しくいいのが出ないか探します。
フィルムなどは後述と同じ。

ちょっと前にケースが壊れている間にiPhoneに傷をつけてしまって、その間に試したアルミバンパータイプ。
中のクッションが少なかったが、もともとiPhoneに傷がついていたため、傷がつきやすいかの評価は不明。裏面パネルが外せるため、廃熱性はいいが、少し大きい。

Airpodsのアクセサリ

Airpodsの第一世代と第二世代を使用したが、ケースは意外とあった方がいい。また、pro版では意味からカナル式になっているが、通常モデルは外れやすいのでイヤーフックもメモしておく。



<ケース>
当初私は傷ついても気にしないし、(ポケットに入れるつもりだったため)大きくなるの嫌だしと思い、ケースの必要性を感じていなかった。

でもAirpodsはケースが硬い&蓋が磁石で止まっているため、落としたときに蓋が空き、中身が激しくはじけ飛ぶ。

そこでシリコンケースを買ったところ、これがクッションとなり、傷がつかないのはもちろんのこと、中身がはじけ飛ぶこともなくなった。

買ったのは以下。



<イヤーフック>
前述したとおり、Airpodsの通常モデルは外れやすい。特に激しい運動をする方は気になると思う(Jumpstyleでは回転が主となるため、余計に外れやすかった)

そこでイヤーフックを購入したところ、外れないし付け心地も問題なく、踊るときには必ず使用している。

妻ふり 考察

妻が死んだふりの考察。がっつりネタバレを含む。
と思って調べながら書き始めたものの、そういう内容ではなかったようだ。



経緯:
最後の理由が何なのか気になり、調べが、明確な回答は出てこず。
以下サイトからヒントを得て、自分なりの各シーンの考察を連ねていく。
http://www.ritalin203.com/archives/10978392.html
そんなに深い話ではないと至る所で書かれていたり、制作陣のコメントも微妙だったりするようですが…



原作:
この考察を始める前に、原作はどうなのか気になった。

参考にした文献は以下。
Wikipedia
CLIPPY

原作は、まさかの知恵袋の投稿だった。
Yahoo 知恵袋
なお、これをもとに初音ミクの曲が制作されており、知名度はこれで上がったとのこと。
ニコニコ動画
そしてこれをもとに単行本出版、そして映画化した流れの様子。
また、ご本人がブログによりこの続きを出している。
アメブロ

2020年現在もブログは更新されており、妻さんへ突っ込みを入れている様子が見られる。結末が気になり、追って行ってみる。記事の数が多くてあきらめたが、ブログを始めたころには年に数回ある程度の様子だった。
妻さんの反応を見るに、かまってほしかったのだろう。



なお、模範解答に近そうな考察をみつけたので載せておく
BiBi

さぁ、才能に目覚めよう新版 レビュー

概ね、Amazonのレビューに書いてあることと同じ事である。
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/reviews/4532321433/ref=cm_cr_getr_mb_paging_btm_2?ie=UTF8&filterByStar=five_star&pageNumber=2

概要:

  • 本に書いてあるのは、このテストの趣旨と、テスト結果から分かる詳細情報である。
  • テスト自体はGallup(ギャラップ) Inc. のwebサイトから受ける。https://www.gallup.com/home.aspx 本に付属しているコードを入力することで、テスト代を払ったこととなる。
  • テスト代は本より、webから受けた方が安いとの情報あり(本¥2000程度に対してweb¥1600程度?)。webでは結果など全てを見る事ができ、本は特に必要ない。
  • テストにはアカウント登録が必要である。個人情報も若干必要となるので、規約は読んでおいた方が良い。

良かった点:

  • 強みがわかる
  • お勧めの職や、こういう行動が合う、などの傾向が分かる
  • チームリーダー向けの利点として、この傾向の人とどう付き合うべきか、何を助ければよいかが書いてある。

足りない点:

  • 強みが出されるが、どの程度の強みかがわからない。(強みの順位は分かるが、アナログ的ではない。そのため、47項目中なのでそれなりに傾向はあるとは思われるが、2位以下がどれほど信用できる強みかがわからない。
  • 欠点を知るには6位〜47位を、更に¥4000程度追加課金する事で見ることができる。
  • 和訳が曖昧。元が英語だと思って読まないと意味が汲めないことがある。

パラパラ

参考にした動画を貼っていく。練習中含む。
パラパラにはトラパラ(トランスで踊るパラパラ)とテクパラ(テクノで踊るパラパラ)があるらしい。

Wait for you (テクパラ?)

Bad Boy

moonlight shadow

disco beat

Mr Vain

Scorpion

Fly me so high

Every time we touch
https://m.youtube.com/watch?v=37lxFr7O6JU
https://www.youtube.com/watch?v=vX-PlEyV5fk

Minecraft 長時間タイマー

<前書き>
回路が大規模になってくると、別々の回路の動きを合わせたり、別の回路の動きを待ったりするのに、長い時間のタイマーが欲しくなる。しかし、リピーターを用いると快夫が膨大になってしまう上、サバイバルでは資源の消費も激しい。

本稿では、昔何かで見た記憶を頼りに再現した、長時間タイマーを掲載する。

<概要>
全様は以下画像。
上部の発振器を稼働させることで、下段の回路が一定周期で往復する。画像では例として、ピストンを出力にしている。
下段のドロッパー/ホッパーにアイテムを入れた個数に応じてタイマーの時間を規定できる。

全様

<作り方>
先ほどの画像を参考に。いかが詳細。

下段回路
ドロッパーの向き
ホッパーの接続

<時間の計算>

Tosc = (Tcomp+Trep)×2
= (1+Trep)×2

・発振器のリピーター遅延 Trep (2tick以上)
・発振器のコンパレータの遅延 Tcomp=1tick (固定)
・発振器の周期 Tosc

Tout = N×Tosc+Thop
= N×Tosc+4

・ドロッパー/ホッパーに入れたアイテムの個数 N
・ホッパーの運搬時間 Thop=4tick (固定、1tick/個×4個)
・出力周期 Tout

ここで、発振器のリピーターは不要に思うかもしれないが、これを2tick以上にせってしないと、発振器後のトーチが焼けてしまう。長時間タイマーとして用いるので、高速で動かす意味は全くないが、もし高速に発振させたい場合はトーチを使わずに、物理的にドロッパーへ接続すること。

<実用上>
実用上は、以下のように用いる。

構成:
前回路の入力

ワンショット回路

ラッチ回路

発振器(本タイマー上段部)
→タイマー駆動
→出力

ワンショット回路

後段の回路
と、先ほどのラッチ回路のリセット信号