眠れない時は

私は普段から眠りに入りにくいのですが、

そんな時の対処法をメモします。

<眠りづらい時>

・哲学を流し聞く

普段なら布団に入ってから3時間眠れないとか、作業をしながら寝落ちができない私ですが、

これをすれば動画2本、20分くらいで寝落ちします。

具体的には

  • 動画はyoutubeにてリスト再生 (例: https://www.youtube.com/playlist?list=PLmIEdCb2QKW3Gdrpt5bDfUBJwfKkyAp-U)
  • イヤホンを使用する場合は、なるべく気にならないように無線イヤホンが望ましい
  • 再生するスマホなどの画面は低照度にして裏向きにする
  • 広告はoffにできればよいが、できない場合は手動でスキップする。わたしは広告ありですが、これだけでも効果あります。

<精神的な負荷によってあまりに眠れない場合>

・精神科で睡眠薬をもらう

眠れなすぎると支障が半端ないです。睡眠薬を使用すると、本来の睡眠までの回復は得られないと言われますが、まず眠るというところに主眼を置いていいと思います。

処方は医師と相談し、適切な量を服用してください。

注意点は、「意外と寝ようとしないと眠れない」ということです。睡眠薬を飲んだのに作業をしてしまっていると眠れません笑

以上ご参考になれば

カルボナーラ

<作り方>

  • オリーブオイル大さじ1、バター大さじ1にニンニクを炒める
  • ニンニクに香りが出てきたら細切りにしたベーコンを入れる
  • ベーコンに火が通ったら水100mlくらいとミックスチーズ、顆粒だしを入れる。チーズの量は好みだが、溶かしたときに水分が若干残るくらいがいいと思われる。顆粒だしは全体にまぶす程度。
  • チーズが溶けたら茹でたスパゲティを入れて絡める
  • 器によそい、生卵を載せて完成

<メモ>

ミックスチーズからも出汁が出る

全部チーズで固めず、水分があった方が美味しい

抱き枕

先日、とは言っても少し前に抱き枕を買った。その時のポイントを書いておく。



<ポイント>

・値段が高すぎないこと
抱き枕は高くなるほど柔らかくなる。柔らかすぎると抱き心地がなくなるので、バランスが必要。

・大きさ
等身大なのか、半分なのかは運用をイメージして決めること。私は等身大を買ったが、これはこれで大きすぎて邪魔に思うこともある。逆に足にも挟める点ではよかったりもする。

・カバーとのサイズの兼ね合いに注意
カバーにこだわる場合には、その寸法を先に把握しておくこと。



<買ったもの>
実際に買ったものをメモしておく。特に私は敏感肌であるため、カバーの選択には迷ったが問題なかった。

熱くなる前に 熱中症計を

新型コロナで大変な時期ですが、最近では冬も明けてだんだん暖かくなってきました。暑くなるのはまだまだ先ですが、今のうちに持っておいてもらいたいものが熱中症計です。



<熱中症計とは>
生気象学会は熱中症の指針として湿球黒球温度(WBGT)を熱中の指標として採用しています。
http://seikishou.jp/pdf/news/shishin.pdf

通常WBGTは乾球温度計・湿球温度計に加えて黒球温度計というものを使用しなければ正確な値を測定することができません。

しかし、温度と湿度から簡易的に算出できるようにされています。
(著作権の観点から画像は掲載しませんので、上記URL P-3より参照してください)

これを元に各社時計メーカなどが熱中症危険度の表示を加えた時計(または危険度表示機能のみの物もある)を製作・販売しています。
これが俗にいう熱中症計です。



<使いどころ>
なぜこれが有効なのか。

それは、通常熱中症対策には「温度の上昇」だけが注目されますが、「湿度の抑制」によって対策できるからです。

熱中症計を用いれば湿度を加味した「危険度」で表示してくれるため、特別な知識がなくても危険度を知ることができます。

冷房だけでなく、「エアコンの除湿」や「除湿器」を用いて湿度を下げると良いでしょう。一時的に電気代はかかりますが、一旦下がってしまえば冷房にして問題ないと思います。都度熱中症計の様子を見てください。



<携帯タイプ>
私はMONDO製のものがデザイン性に優れていて気に行っていたのですが、最近は色の取り扱いが減ってますね。

<置き型タイプ>
置き型で買っていたものも今は取り扱いがなくなってしまっているようなので別の物を。
視覚的に危険度がわかりやすいものが中々無く、探すのに苦労します。。。

ぶり大根



<作り方>

  • 材料を切る
      大根を1cm幅くらいで1/4に切る(一口大)
      ぶりを大根と同じくらいの大きさに切る
      (うろこは取るように)
      生姜はぶり一切れ(切る前)に対して薄切り1/2~1枚くらいを、細切りに
  • 鍋に大根、ぶり、生姜、具が浸るくらいの水を入れて煮て、沸騰したらアクを取る
  • 砂糖、みりんを各大さじ3杯程度入れて、10分煮る
  • 醤油大さじ3杯程度いれて、煮汁が1/3くらいになるまで煮る
  • 味をみて醤油で調節